mame.fu は‥‥‥ "mame" は京都祇をんの芸妓・豆福の「豆」。"fu" はすき焼きや味噌汁に入れる食材の「麩」。麩はどんな味にも馴染むことから「だれの肌にも合いますように」との願いを込めて名付けました。これからも、皆様の「mame.fu」をよろしゅうおたの申します。 |
もとは、肌の弱い私のための基礎化粧品でした。肌の弱い私・豆福は、毎日おしろいをするため肌荒れがひどくなり、お化粧がうまくのらないままお座敷にあがる日がつづきました。
mame.fuは、そんな私を見兼ねた母親が作ってくれた基礎化粧品です。それが、次第に芸・舞妓さんや知人、口コミで多くの方に評判となり、皆様からのご要望もあって、「はんなりシリーズ」化粧品として多くの方にお使いいただけるようになりました。 新たに、男性にもお使いいただける「ぼんぼんシリーズ」とメイクアップ化粧品「はんなりおしろい」をお出ししてご好評いただいています。 |
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